『出版への道のり』第6話はこちらを見てください。 『出版への道のり』第5話はこちらを見てください。 私は岡山でクロスロードチャーチ岡山というキリスト教会の牧師をやっており ... 続きを見る
なぜ「出版」をするのか?『出版への道のり』6
プロテスタント教会では、商業出版している人がほとんどいないのです!
キリスト教(プロテスタント)と商業出版
牧師では、アーサー・ホーランド師、中野雄一郎師、藤䉤庸一師、石井稀尚師の4人しか
調べた限りいませんでした。(当時)

(「億万長者」本をたくさん出しているベストセラー作家のクリス岡崎さんも、元牧師だと聞きました。「クリス」は「クリスチャン」のクリスだそうです。)
カトリックの方はたくさん出しています。
キリスト教以外の宗教と商業出版
お坊さんはもっとたくさん出しています。しかも、売れ筋です。
大川隆法もしょっちゅう出しています・・・。(2300冊って!爆)

切り込んでないのです。
切り込もうとしてないのです。
中野雄一郎先生と後藤哲哉のビジョン
中野雄一郎先生とは、直接お話をしたことがありますが、
中野先生はビジネスの世界にどんどん切り込んで行ってます。
誰かを責めるのでなくして、自分を責めました。
教会内でじっと待ってたって、その教会の存在が知られることはないのです。

(他の選択肢を出さない。笑)
「志を心に与えてくれるのは神様」という聖書のみことばもありますし。
そんな背景と強い思いと祈りから、出版への道が具体的にスタートしていきました。
続きはこちらを見てください。 『出版への道のり』第7話はこちらを見てください。 もちろん祈ってればいいというわけではありません。 聖書に描かれた具体的 ... 続きを見る
具体的なアクションを起こそう『出版への道のり』8
『出版への道のり』シリーズを第1話から最新話までまとめました。
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『出版への道のり』まとめ 後藤哲哉が「商業出版」するまでの過程を全て公開します
書籍『世界に通用する「個性」の育て方 ~聖書に学ぶ「自己肯定感と自立心」を高める子育て~』(日本実業出版社)を出版するま ...
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